Service(演奏紹介)

Jazz Trio

ピアノ・サックス(フルート)・ウッドベース

Jazz Trio

ピアノ三重奏

ピアノ・ヴァイオリン・チェロ

ピアノ三重奏

ピアノ三重奏

ピアノ・ヴァイオリン・ギター

ピアノ三重奏

Service(奏者紹介)

羽柴 康行(はしば やすゆき)クリエイティブプロデューサー

クリエイティブプロデューサー日本フードアナリスト協会評議委員。 ヒューマンアカデミー フード&ブライダル講師。 20年以上にわたる飲食の現場に携わってきた経験を活かし、マッチングマネジメント、ブランディングプロデューサーとして、飲食関係のみならず、 ブライダル業界でも研修、講演、専門学校での講師など、企画から施工まで多方面にわたり活躍。 企業の新規事業立ち上げやブランディングディレクション、各種イベントなども 手掛ける。 最近では、フードアナリスト協会 東海北陸支部長としても、中京TV「Newsリアルタイム」でフードアナリストの仕事を紹介するコーナーの監修や、 東海テレビ「ぴーかんテレビ」にて番組内のフードアナリスト企画コーナー(’07/10/18, 12/20, ’08/1/31)企画、監修、生出演のほか、東海ウォーカー 「うまい店選考委員」の一人として掲載され るなど、メディアへの露出も多数。 食と食空間の現場で培った経験と出会いを大切にし、「人が笑顔になる時間と空間をプロデュース」をテーマに全国で活躍中。

Steven Haynes(アーティスト)

Steven Haynes

スティーブン・へインズ

全ての動きに意味がある!

「世界に認められる美」をプロデュースする

カリスマウォーキングトレーナー!!

アメリカサンフランシスコ出身。

ダンサーとして来日し、ダイアナ・ロスから倖田來未まで、国内外多数のアーティストライブのライブダンサーを務めるなどするほか、マルチタレントとしてはテレビ番組・CM映画・舞台などでも幅広く活躍する。

その間に母国アメリカで学んだ演劇・ダンス・エクササイズを組み入れて、個々の表現力と個性を引き出す魅力的な独自のウォーキングスタイルを確立する。

そのポジティブなレッスンスタイルはイネスより絶大な信頼を受け、2006年よりミス・ユニバース・ジャパンの

パフォーミングパートナーとして数多くの美女達を支える。

又テレビでは「ミス・インターナショナル・クイーン2009」

のグランプリを受賞したはるな愛を短期間でシェイプアップさせたカリスマトレーナーとして注目を浴びた。

現在はエクササイズを通した美しいボディ作り、ダイエット、ポジティブマインドを養うメンタルトレーニングまで、美のトータルプロデュースを手掛けている。

【活動実績】

美女コンテスト優勝者トレーナーとして≫

・ミス・ユニバース2008 美馬寛子パフォーミングトレーナー

・ミス・ユニバース2009 絵美里エクササイズトレーナー

・ミス・インターナショナルクイーン2009 はるな愛 パーソナル・トレーナー&ステージコーチ

・ミス・インターナショナル2010 金ヶ江悦子パーソナル・トレーナー&ウォーキングコーチ

・ミス・インターナショナル2012 世界グランプリ第1位 吉松育美 パーソナル・トレーナー

ワークショップ≫

・イネススタイル2013 ウォーキングレッスンコーチ

・NPO法人HBA主催 ホリスティックビューティーサロン ウォーキング講師 (協賛:オムロン)

・昭和女子大 フィットネス&ビューティーワークショップ講師

・東京工芸大学 芸術学部講師                       他多数

審査員≫

・2011 NISSEN「Shape beauty Contest」

・TBS「Asian Ace」ダンス&スタイルコンテスト2012

書籍≫

・「世界一の美女になる歩き方」(廣済出版社)

・「マイ・シンデレラ・レッスン―幸せな未来からの招待状」(主婦の友社)

ファッションショー出演≫

「GIORGIO ARMANI」「Christian Dior」「Gian-Franco Ferre」「DKNY」「COACH」

「FENDI」「Menis B19ij」「Sonia Rykiel」

ダンサーとしての共演≫

ダイアナ・ロス / ジェームス・ブラウン / 倖田來未 / 平井堅 / DREAMS COME TRUE /

中森明菜 / 桑田佳祐 / 一青窈

映画・舞台演出≫

・NHK総合「ヒューマン なぜ人間になれたのか」主要キャスト(2012)

・映画「まあだだよ」黒沢明 監督

・映画「輝ける時」(財前直美・主演)アメリカ兵役

・ミュージカル「ロッキー・ホラーショー」ロッキー役

・CXTV「いい人」カルロス役

TV出演≫

・ZIP・特ダネ・笑っていいとも・ミュージックステーション・フジテレビものまねスペシャル など

http://sugoihito.or.jp/2015/07/11940/

株式会社 B.Y.M.  VAN MUSIC PRODUCE

小川 智史(アーティスト、クリエイティブディレクター)

小川智史(録音、収録、演出、企画、プロデュース)

サラウンドデザイナー、黄昏写真家
1978年:株式会社APUスタジオ入社
テレビ番組や映画の整音エンジニアに従事。

1987年:株式会社一口坂スタジオ入社
マスタリングエンジニア
MAエンジニア
レコーディングエンジニア
DVDオーサリング
スタジオ音響設計 を歴任
その後、エンジニアから録音ディレクターを務め
アニメやサラウンドのMAからプラネタリウム音響に出会い、
数多くのプラネタリウム番組の音響制作をディレクション。

現在、新規番組制作及び楽曲制作作曲を進める。

西 みほ(ソプラノヴォーカリスト)

大分県 竹田市出身。 武蔵野音楽大学声楽科卒業 同大学院修了。

第30回西日本出身新人演奏会オーディションに合格。同演奏会に出演。

1985年 「童謡の日」記念コンサートでデビュー。(ボニージャックスらと共演) 名古屋市民会館、NHK名古屋主催「第14回新進演奏家紹介コンサートオーディション」声楽部門にて最優秀賞受賞。同演奏会に出演。

その後、自主企画公演を意欲的に開催し、2002年に開催した「西みほソプラノリサイ

タル~日本歌曲の世界~は「名古屋市民芸術祭参加」公演に認定される。

2006年6月にはファーストアルバム「TENDERLY」をリリース。CD発売記念コンサ

ート「西みほ シングス テンダリー」も好評を博す。

2015年3月2NDアルバム「CLOSE YOUR EYES」をリリース。 また同3月 竹田市制作のCD 「竹田浪漫」にて 瀧廉太郎作品等、竹田ゆかりの名曲を収録。

2007年から度々セントラル愛知交響楽団との共演、

また、皇族の方々の御前での演奏など、いずれも好評を博す。

NHK名古屋放送局制作「さらさらサラダ」に生出演。 三重テレビ、中京テレビ、FM局出演等メディアでも活躍している。

各種コンサート、ディナーショー等にソリストとして多数出演。 ソプラノヴォイスでのカテゴリーフリーの世界を展開し、 そのクリスタルヴォイスは多くのファンを魅了している.。  名古屋市中心部にレッスンスタジオ「ハウスムジーク」を構え、声に関するレスナーとしても活動している。

愛知芸術文化協会(ANET)会員。

西みほ公式ホームページ  HYPERLINK “http://www.smilemipon.com” http://www.smilemipon.com

Anthony G. Johnson(Black Vocal)

アンソニー“ エイジェイ “ジョンソンは極めて有能かつ優れた才能を持つ、人気のエンターテイナー。
マイアミ、フロリダ州出身で、彼の洗練された音楽スタイルは魅力的である。
彼の聴衆に残す強い印象は、また聞きたいと聴衆に思わせるものである。
様々なジャンルの音楽をこなすが、その中でもR&Bヒップホップ、ジャズ、ポップ、ゴスペル専門としている。
宇多田ヒカル、平井堅、のレコーディングやJOE(Boyz II Men)、安室奈美恵などのTV収録に参加。

Argie(Black Vocal)

アージー・ファインは、10歳の時に教会においてシンガー・デビューを果たして以来、常に最先端を追い求める音楽の世界で見事に成功を収めました。

音楽業界において長いキャリアを持つアージーは、故郷のサウスキャロライナ州立大学等において5年間にわたる本格的なボーカル・トレーニングを受けました。その間、全米にわたり大学聖歌隊の全国ツアーに参加、大学卒業後はカリブにおいてベネディクト大学聖歌隊のメンバーとして各種ツアーに参加してきました。

その後、多彩な才能を持つシンガーとして、全米及びアジアにおける数々のスタジオ・ボーカルを担当、多くの楽曲も提供してきた他、ランディ・トラヴィス、マイケル・ボルトンと言った大物ミュージシャンとも共演しています。日本においては、フジテレビやテレビ東京の人気番組にバック・ボーカリストとしてレギュラー出演や、アーティストのレコディング、コンサートツアー、CMソングへの出演、またシェラトンホテル、インターコンチネンタルホテル、ヒルトンホテル等での結婚式やイベントにゲスト出演するなど幅広く活躍しています。ジャズ、R&B、ブルース、モータウン、スタンダード・ナンバー、ポップス、オールディーズまでこなすバラエティ豊かな本格的シンガーです。

日本においての主な活動

レコーディング・コンサートツアー参加
浜崎あゆみ、HY、SMAP、TOSHI(X JAPAN)、清木場俊介(元EXILE)、織田裕二、杏里、五木ひろし その他多数

CMソング
コカ・コーラ、SONY、ツーカー、NTT DoCoMo、ヴィダル・サスーン、ミニッツメイド、コナミ、 他

TV出演
・倖田來未、小柳ゆき、小林幸恵バックコーラス
・「笑っていいとも」出演
・NHK教育「一緒にいるから」レギュラー出演
・「笑う犬の冒険」レギュラー出演
・フジテレビ「僕らの音楽」Sowel & Crystal Kayと共演  他

ポーラジョンソン(Black Vocal)

夫 アンソニーとデュオユニットを組むヴォーカリスト。
稲垣 五郎主演の映画“催眠”の主題歌を歌うなど ゴスペル・R&B・ポップス・ラブソングなど、幅広く活躍している。

レコーディング参加
・宇多田ヒカル「Give Me a Reason」・SPEED「Alive」
・平井堅「Green Christmas」・今井美樹「Wind Boy , Merry Go Round」
・小柳ゆき「I Saw Mammy Kissing Santa Claus」・工藤静香「Blue Zone」
・佐野元春「W/Heart Lannd Band」

TV・CM
・小錦―「サントリーオールドウイスキー」 ・SMAP SMAP Christmas Special
・KDDI Comarcial・フジテレビ ミュージックフェアー・ Hitomi“セクシー”
・CDTV ミュージックビデオV6の坂本、森田をフューチャー

コンサートツアー・ライブパフォーマンス
・モータウンカフェ横浜グランドオープニング
・大阪、福岡のブルーノートライブハウス
・テンプテーション、ティナマリー、マルサリーブスをフューチャー
・レビージャクソンインターナショナルツアー
・MJJレコーディングアーティストフェイウォン ボヘミアンラプソディーコンサート
・武道館 浜崎あゆみコンサートツアー など他多数。

勝俣 真由美(オルガニスト)

大妻女子大学短期大学部、玉川大学芸術学科オルガン専攻卒業後、
武蔵野音楽大学大学院音楽研究科器楽専攻博士前期課程修了。
在学中は 学内演奏会等に出演。
玉川大学では 優秀学生賞 ・ 学長賞を受賞。
卒業時、日本オルガニスト協会主催新人演奏会に出演。
玉川大学公開講座での奏楽や、ららぽーと豊洲、聖路加国際病院お昼のコンサート、オルガンコンサート等で演奏。
オルガンを 千葉葉子・中村岩城・藤枝照久の各氏に師事。
ピアノを 鎌野裕子・宮崎朋子、作曲を 土居克行の各氏に師事。
日本オルガニスト協会会員。

片桐一篤(JAZZ ピアニスト)

岐阜市出身。高校在学中テクノポップに関心を持ちシンセサイザーを始める。
卒業後ジャズに傾倒、19才でプロ活動開始。
様々な著名ミュージシャンとのセッション等を経て現在自己の作編曲によるピアノトリオ、2003年初CDリリースを果たしたオリジナルフュージョンユニット“COSMO NOAH(コスモノア)”のリーダーとして名古屋を 中心に周辺のライブハウスに出演中。
またその他の方面ではスタジオワーク(CD及びロゴ制作『尾崎真希ヒーリングポップス』『川口ゆかり童謡コンサート』『ナゴヤドーム2004』etc)CMソング、ダンスミュージック等の作編曲、バラエティー関係のショーやイベント、役者による座長公演(2004中日劇場 他)等に出演、また放送関係ではNHK名古屋のシンセサイザー兼ピアノ奏者として活動中であり、1999年より学校法人『日本デザイナー芸術学院』にてジャズ・ポピュラー理論ならびにコンピューターミュージック科の非常勤講師として後進の育成に力を注いでいる。

大貫夏奈(ピアニスト)

横浜市出身。神奈川県立希望ヶ丘高等学校、東京音楽大学ピアノ演奏家コースを経て、同大学大学院修了。
黒田亜樹、佐藤展子、倉澤仁子、播本枝未子の各氏に師事。
ピティナピアノコンペティションB級、E級、G級にて全国決勝大会入選。
TODI国際音楽コンクール(イタリア)カテゴリーFコンチェルト部門最高位(一位なしの二位)を獲得。
SPOLETO市杯国際音楽コンクール(イタリア)カテゴリーF第一位。
ミラノ国立音楽院バルツァーニ教授によるマスターコース修了。
丸ビル35コンサートのレギュラーピアニストを務める。新丸ビルアトリウムコンサート、ラ・フォル・ジュルネ音楽祭等に出演。
東京音楽大学校友会神奈川県支部新人演奏会、横浜新人演奏会出演。
横浜みなとみらいホールにてN響メンバーをはじめとするハマのJACKオーケストラとベートーヴェンピアノ協奏曲第3番を協演。
読響首席トランペット奏者長谷川潤氏と共演。
現在、研鑽を積みながら、ジャンルを問わず幅広く活動中。

柳楽早苗(ピアニスト)

東邦音楽大学卒業
在学中
東邦ウィーンアカデミーに短期留学
ヴェルナー ペリンカ博士に師事
修了演奏会に出演

アカデミーでは音楽全般、ピアノ奏法の見聞を広める。
クラシック ポヒュラー 等、幅広いレパートリーを持ち、ダイナミックかつ繊細な技法は、聴く人を魅了し定評がある。
数多くのイベント 、コンサートに出演。

青木 寛子(ソプラノ)

高知県立高知丸の内高等学校音楽科卒業。
武蔵野音楽大学卒業、同大学大学院首席修了。在学中、卒業演奏会、学内演奏会、 武蔵野音楽大学大学院修士課程修了生による研究演奏会等に出演。
平成21年、サントリーレインボー21デビュー コンサート2009に出演。
平成23年、24年、Nyan-PEACE Produce
被災動物救護支援チャリティーコンサートVol.1、Vol.3、 Vol.4に出演。
平成14年、全四国音楽コンクール高等学校の部、最優秀賞受賞。
平成23年、第16回日本モーツァルト音楽コンクール声楽部門入選。
平成25年、草加市演奏家協会、ハートフルコンサートオーディションに合格。
平成16年、20年、福井直秋記念奨学生。
現在、新所沢女声合唱団「新世界」の指揮・指導の傍ら、演奏活動を行なっている。
草加市演奏家協会会員。

樫木伴実(ソプラノ)

神奈川県出身。平成3年東京藝術大学声楽科卒業。
吉村友岐氏に師事。
東京混声合唱団を経て、現在フリーの演奏家として活動している。
92,93,97年、日本モーツァルト協会例会に於いてソリストを務める。
近年はオペレッタ「あまんじゃくとうりこひめ」のうりこひめなどを演じ、好評を博す。
複数のアンサンブルのメンバーとして、国内はもとより海外での演奏活動にも参加し、その柔軟な感覚とテクニックには定評がある。
また、演奏活動の傍ら役者専用のボイストレーナーとしても積極的に後進の指導にあたり、高い評価を受けている。

栗田真希子(ソプラノ)

東京音楽大学オペラ科卒業。同大学研究科修了。後、同大学助手を勤める。市川倫子氏、松井皓子氏に師事。東京文化会館推薦音楽会出演。「電話」のルーシー役でオペラデビュー。「椿姫」ヴィオレッタ、「魔笛」パミーナ、「フィガロの結婚」伯爵夫人、スザンナ、「カルメン」ミカエラ、「こうもり」アデーレ、「ルクセンブルク伯爵」ジョルジェッタ、「天国と地獄」キューピット、等多数のオペラ、オペレッタに出演。「ボッカチオ」イザベラ役に於いては“ミュージカル誌“上で『美声のみならず、その容姿と演技力で際立っていた』と評された。その演技力をいかし、「外套」ジョルジェッタ、「道化師」ネッダ、「西部の娘」ミニー等、ドラマティックな難役から、「チップと子犬」等少年役まで幅広い役に挑戦、いずれも、高い評価を得ている。又、オペラのみならず「第九」やモーツァルトの「レクイエム」等、オラトリオのソリストとしても活躍すると共に、日本歌曲の演奏会にも多数出演。“音楽の友誌“でも、『都会的なセンスの音楽』と好評を得ている。2000~01、02年イタリアに短期留学。S.Sillveri氏のもとで研鑽を積む。二期会会員、東京室内歌劇場会員。

丸山 さち (ソプラノ)  ©深谷義宣(aura)

武蔵野音楽大学卒業、同大学院修了。大学卒業時に卒業演奏会に出演。
日本オペラ振興会オペラ歌手育成部第30期修了。
これまでに、高橋敦子、亀井陽二、梶山明美、立原ちえ子の各氏に師事。ドイツリートを子安ゆかり氏に師事。
歌曲に重きを置き、「Die Taubenpost-ドイツ歌曲演奏会」に2005年~2011年まで連続出演。様々な作曲家の歌曲を演奏し、好評を得る。
2006年「メンデルスゾーンサロンコンサート」を企画・出演。
2012年日本オペラ協会の団会員企画シリーズに抜擢され、「新進歌手による日本歌曲コンサート」に出演。
オペラには2006年武蔵野音楽大学オペラ「フィガロの結婚」の花娘I役でデビュー。
2014年3月日本オペラ協会オペラ「春琴抄」にお駒役で初出演した。
デュオ活動にも力を入れ、第8回日本アンサンブルコンクール重唱部門入選、同コンクール授賞演奏会に出演。その後もデュオとして活動を続けている。
藤原歌劇団準団員。北海道札幌市出身。

河村真野(ヴァイオリン)

名古屋音楽大学器楽科卒業。同大学院音楽研究科修了。
Yoo-SunPark、Paye Srinarong氏による公開レッスンを受講。
ドイツ・ハンブルグのInternational College of Music Humburgの講習会でW.Russman氏のマスタークラスを受講。
SMAPのライブにストリングスメンバーとして参加。
これまでにヴァイオリンを小尾佳正、加藤瑞木の各氏に師事。室内楽を林俊昭氏に師事。
椙山女学園大学シンフォニーオーケストラ講師。

三枝 慎子(チェロ)

6歳よりチェロを始める。
東京藝術大学附属音楽高校を経て、東京藝術大学音楽学部を卒業。
クラシック・ポップス・ジャズ等さまざまなジャンルの音楽に携わり、コンサート、スタジオレコーディング、ミュージカル、またアーティストのバックメンバーとして演奏活動を続けている。

スタジオレコーディング
倖田來未、AKB48、石井竜也、渡辺真知子、上田正樹、スターダスト・レビュー、チェン・ミン(二胡)、マリーン等のCDアルバム
映画「HANA-BI」「御法度」「沈まぬ太陽」「アンフェア」「テルマエ・ロマエ」等の劇中曲
NHK「生きもの地球紀行」「NHKスペシャル」挿入曲
他CMやTV挿入曲多数。

ライブ演奏
玉置浩二、石井竜也、スターダスト・レビュー、The Brilliant Green、五輪真弓、吉幾三、五木ひろし、桑江知子 等のバックを務める。

テレビ番組・映像
「SMAP×SMAP」「新・堂本兄弟」「きよしとこの夜」「NHK歌謡ショー」
TBS「音楽の日」桑田佳祐バック、Mr.Children「hypnosis」プロモーションビデオ等

ミュージカル
劇団四季、東宝、宝塚、ホリプロ他、多くのカンパニーに参加。
2002年には宮本亜門演出「太平洋序曲」のアメリカ公演に同行し、リンカーンセンター、ケネディーセンターで演奏、好評を博す。

見尾田絵里子(ハープ)

札幌市出身。12歳よりハープを始める。桐朋学園大学卒業。同大学研究科修了。
第6回大阪国際コンクールにて入選。
これまでに2010年クラシックを楽しむ会主催指揮の小松一彦氏選抜メンバーによる第3回ニューイヤーコンサートや、PMFチェンバープレイヤーズコンサートなど数々のコンサートに出演。2009年より音楽室ゆらぎのプレイヤーとして様々なコンサートを企画、出演。
新日本フィルハーモニー交響楽団においては、スタジオジブリの映画「崖の上のポニョ」の劇中音楽など数々な演奏会にエキストラとして参加。
2008年より3年間ベトナム国立交響楽団の首席客演奏者を務める。
その他数々の国内の主要オーケストラに客演している。
また太田芸術学校などで、後進の指導にも力を入れている。
今までにオーケストラスタディーを井上美江子、山口裕子各氏に、アンサンブルを蠣崎耕三、篠崎史子各氏に、ソロを故・堤祥作氏、現在はヨセフ・モルナール氏に師事している。

市瀬薫(ハープ)

9歳よりアイリッシュハープを、14歳よりグランドハープを始める。
12歳より三村ハープアンサンブルのメンバーとして欧米諸国のコンサートツアーに参加。
東京芸術大学 楽器科別科ハープ科修了。
卒業後、ホテルオークラ等のレギュラーを勤める。
現在は、コンサート・イベント・パーティー・冠婚葬祭において、ソロをはじめ各種アンサンブルなどで活動中。
青山ハープ株式会社・NHK文化センターで講師を勤め、演奏活動を続ける傍ら、ハープアンサンブル「DOLCE」「BANBINA」を主宰し後進の指導も行っている。
故・三村勤氏、篠崎史子氏に師事。

坂元理恵(フルート)

高校在学中よりNHK教育TV
『フルートとともに』レギュラー出演。
桐朋学園大学音楽学部卒、同研究科修了。
『第4回日本クラシック音楽コンクール』特別賞受賞。
99年まで佐渡裕率いる『シエナウインドオーケストラ』のフルート奏者を務め、
「シンフォニックアンサンブルウィーン」としてウィーンフィルメンバーとの共演。
宮本亜門オリジナルミュージカル
『クルミ割り人形』、
ディズニーエンタテイメントアトモスフェアレギュラー出演。
美智子皇后陛下の御前演奏を務めるなど、様々な音楽シーンで活躍中。